乳酸菌代謝物質(乳酸菌酵素)を活用した製品開発・マテリアセラピー®の普及・マテリアセラピスト養成

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梅雨の時期、食中毒になる人ならない人?

梅雨の時期、食中毒になる人ならない人?

腸内環境を整えて免疫力UP!!

春がひと段落して、梅雨の時期が到来。

湿気が多く、気温が上がるこの時期から食中毒の発生率は高くなっています。近年、冷凍・冷蔵技術が進歩した為、食中毒は減っている様に思われます。

しかし、厚生労働省の調査では、50年以上にわたり、毎年25,000~4000万人もの食中毒患者が確認されているそうです。

同じものを食べても食中毒になる人とならない人がいます。この違いは、害となる細菌などからカラダを守ろうとする『免疫・抵抗力』の差であり、これには腸内細菌が大きく関係しています。

善玉菌が腸内に多く存在すると、これらが害となる細菌と戦ったり、食中毒菌が必要な栄養を先に吸収し、カラダを食中毒から守ってくれる為、食中毒になりにくく、たとえ発症しても重症化せず回復が早いのです。

ですから、「カラダの免疫・抵抗力が強い人=腸の中の善玉菌が多く存在している人」と言えるでしょう。

『乳酸菌代謝物質』は腸内細菌のバランスを整え、免疫システムに直接働きかける事により腸内環境を整えます。

食中毒などの感染症を起こしやすい時期こそ『ネオスBS-1』『ネオガットソリュー』で腸内環境を整え、菌に対する抵抗力を高めておくことが大切です。

 


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