2021.05.11

マテリアと一般製品との製造方法の違い

★マテリアと一般製品との違いは、その製造方法にあり!
一般製品は、いかに高濃度・高品質の製品をつくろうとしても、既製の原料を限られた範囲の配合量で、製造するのが常です。
又、原料も一商品であり、あらかじめ濃度が調整され、防腐/安定処理を施した既製品です。
通常は製品をつくる場合、水又は油脂類をベース(基材)に、特定した原料を0.1~数%ずつ添加して製造します。
マテリアは、独自の高濃度原料であり既製原料ではありません。

☆マテリアは基原料を90%以上使用し、そのまま製品化した唯一無二の高濃度製品!           
乳酸菌代謝物質は食品と化粧品の原料登録がなされ、化粧品原料名は「乳酸桿菌/豆乳発酵液」。培養から直ぐに無調整で滅菌処理を行い、基原料そのものを濃厚な状態のまま製品化します。
一般の単一原料では無く、その中には多種のアミノ酸・ビタミン・ミネラル類をはじめ様々なポリフェノール類(抗酸化物質)やポリアミンに代表される生理活性物質が豊富に含まれております。
そもそも『マテリア』の語源は『Material(マテリアル)』で“原料素材そのもの”を表しています。まさに乳酸菌(腸内細菌)がつくりだした神秘のMaterialで、その成分には一般栄養素のみならず517種類の様々な有効成分が含まれております。
※計算上、マテリア1本で高級美容液が100本以上できる濃度。