2023.07.04

《第16節》アスルクラロ沼津 vs ギラヴァンツ北九州【試合結果】

弊社がボディメンテナンスサプライヤーをさせて頂いてるアスルクラロ沼津の試合結果です。

7月1日(土)、アスルクラロ沼津の2023年J3第16節【vs ギラヴァンツ北九州】がホ―ムの愛鷹広域公園多目的競技場で開催されました。

試合は前半15分、セットプレーから北九州に先制点を奪われます。
しかし、連勝中の沼津は焦れずにボールを回し続け43分に同点弾を決めます。味方とのワンツーで右サイドを崩した森 夢真選手のクロスがDFに当たり、そのこぼれ球をブラウンノア賢信選手がボレーで沈め、試合を振り出しにしました。
後半も勢いそのままに、沼津が決定機を作るものの、仕留めきれず、その後はこう着状態に。
そのまま引き分けるかと思われた90分、沼津にCKのチャンス。藤嵜 智貴選手が頭で合わせたシュートはポストに嫌われたが、こぼれ球を自ら押し込み、土壇場で逆転に成功。
沼津が劇的な勝利で5年ぶりの3連勝を飾りました‼

次節は7月8日(土)vsFC今治。
アウェーの今治里山スタジアムでの一戦です。
皆さま是非応援宜しくお願い致します‼


♦アスルクラロ沼津ホームページ♦
♦vs.ギラヴァンツ北九州 ♦
2023.06.23

《第14節》アスルクラロ沼津 vsY.S.C.C.横浜 【試合結果】

弊社がボディメンテナンスサプライヤーをさせて頂いてるアスルクラロ沼津の試合結果です。

6月18日(日)、アスルクラロ沼津の2023年J3第14節【vs Y.S.C.C.横浜】がホ―ムの愛鷹広域公園多目的競技場で開催されました。

前半はYS横浜が前線からの守備で、沼津の特長であるボール保持をうまく封じていたが、前半終盤にハンドで沼津はPKを獲得。
このPKを持井 響太選手が落ち着いて沈め、沼津がリード。
前半は苦しみながらもリードした沼津は、後半51分に持井選手のスルーパスに抜け出した森 夢真選手のゴールでリードを2点に広げる事に成功‼
沼津は73分に1点を返されるものの、その3分後にはYS横浜のGKが高い位置で味方につないだところを奪い、最後はブラウン ノア 賢信選手が無人のゴールに流し込み、3点目を決めて勝負あり‼
リーグ8戦無敗だったYS横浜のミスを見逃さず、3ゴールを決めた沼津が3試合ぶりの勝点3を掴みました。


次節は6月24日(日)vs奈良クラブ。
アウェーのロートフィールド奈良での一戦です。
皆さま是非応援宜しくお願い致します‼


♦アスルクラロ沼津ホームページ♦
♦vs.Y.S.C.C.横浜 ♦
2023.06.16

湿邪に負けるな!マテリア塗布入浴が溜まった余分な水分を…??

全国で梅雨入りが発表されましたね。湿度が高いこの時季は、「なんとなく身体がダル重い」「足がむくむ」「食欲がわかない」「やる気が出ない」等、心身ともに不調を訴える人も少なくありません。
何故、湿度が高くなる梅雨時期は、身体に様々な影響が出てしまうのでしょうか?
それは、身体に悪影響を及ぼす水分(湿気)が大きく関係します。
この湿気を、東洋医学では“湿邪”と言います。

この“湿邪”は、湿気が多くなって、汗が出にくくなる等、余分な水分がうまく排出されず、気血の流れが悪くなり、重たく停滞するという特徴があります。


その結果何が起きるかというと…
・足がむくむ、関節が痛む
・だるい、頭が重い
・お肌がくすむ
・お腹の調子が悪くなる、消化不良
・食欲不振、やる気が出ないetc…
等の症状が現れます。

体内の余分な水分が引き金となり、消化器系にも影響を与える為、代謝の落ちやすいこの時期は注意が必要です。
この余分に溜まった水分を排出する事が、この梅雨の時季に負けない身体づくりをする上でとても重要になります。
もちろん、運動をして発汗するなど、身体に溜まった余分な水分を排出するのが好ましいですが、毎日運動を続けるのはなかなか難しいですよね?

そこでおススメしているのが「マテリア塗布入浴」です。
湯船に浸かる前に、濡れた身体をタオルで軽く拭き取り、上図のポイントにマテリアを塗り込むだけ。
ある程度塗り込んだら、そのまま湯船に浸かってみて下さい。
梅雨冷えした身体を芯から温め、且つしっかりと発汗も促してくれます。


寒暖差のあるこの梅雨時期も、マテリアで一緒に乗り越えましょう!
是非、お試しください♪

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関連記事はこちらから⇓
寒暖差・気圧の変化と体調不良のメカニズム
《ツボ×マテリアセラピー®》~メンタルの乱れ~
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2023.06.14

2022-23 WE LEAGUE AWARDS

今季で2シーズン目を迎えたWEリーグ。6月10日に全日程が終了しました。
WEリーグ初代女王として連覇を目指したINAC神戸レオネッサでしたが、惜しくも2位でシーズンを終えました。
大きな怪我や、コロナ禍での戦線離脱でとても苦しいシーズンとなりましたが、変わらず素晴らしい成績を収められました。

そして、シーズンも幕を下ろして間もない6月12日。
『2022-23 WE LEAGUE AWARDS』が開催されました。
今シーズンもINAC神戸レオネッサから多くの選手が選出されました!

【22-23 ベストイレブン】
GK 山下 杏也加選手(2年連続2回目)
DF 守屋 都弥選手(初受賞)
FW 田中 美南選手(2年連続2回目)

【22-23 優秀選手賞】
GK 山下 杏也加選手
DF 守屋 都弥選手
DF 土光 真代選手
DF 三宅 史織選手
MF 伊藤 美紀選手
MF 成宮 唯選手
FW 田中 美南選手

INAC神戸レオネッサの皆さんおめでとうございます!そしてシーズンお疲れさまでした‼
しっかりじっくりケアをして、23-24シーズンを迎えてください‼
来シーズンも一緒にINAC神戸レオネッサを応援しましょう‼


♦INAC神戸レオネッサ♦
♦.WEリーグホームページ♦
♦2022-23 WE LEAGUE AWARDS 配信♦
2023.06.13

INAC神戸レオネッサ VS
AC長野パルセイロ・レディース【試合結果】

弊社がボディメンテナンスサプライヤーをさせて頂いてるINAC神戸レオネッサがシーズン最終節を迎えました。

2023年6月10日(土)2022-23 Yogibo WEリーグ 最終節【vs AC長野パルセイロ・レディース】の試合がアウェイの長野Uスタジアムで開催されました。
2位が確定して臨んだ最終節。
立ち上がりから長野のハイプレスに苦しんで守勢に回ると、前半28分に流れる様にパスを回し、長野が先制。
対するI神戸は、前半終了間際に相手陣営でボールを奪い、こぼれ球を守屋都弥選手が冷静に流し込んで同点‼
後半22分には再び長野にリードを許し、一進一退の攻防に。
すると32分、小山史乃観選手のクロスを途中出場の阪口萌乃選手がダイレクトで決めて、またしても試合を振り出しに戻した。
その後両チームとも粘りを攻防を魅せるもホイッスル。
WEリーグ初代女王として連覇を目指しましたが、惜しくも2位でシーズンを終えました。
とはいえ、新体制となり、初代女王としてのプレッシャーも大きくある中、見事シーズンを完走致しました。


チームは20戦13勝5分2負で堂々の2位‼シーズン本当にお疲れさまでした‼


2022-23 Yogibo WEリーグ 第22節
INAC神戸レオネッサ △2-2△AC長野パルセイロ・レディース

【試合開催日時】
2023年6月10日(日)14:03

【会場】
長野Uスタジアム

【観客数】
1,807人

【得点者】
28分:菊池まりあ(AC長野)
44分:守屋都弥(I神戸)
67分:榊原琴乃(AC長野)
77分:阪口萌乃(I神戸)


【朴康造 監督のコメント】
ここ数試合、調子がいい長野さん(AC長野パルセイロ・レディース)とアウェイで最終節を戦うということになって、本当に厳しい試合になりました。先制を許し、追い付いて、またまた勝ち越しを許してしまいましたが、最後に追いつき、アウェイで2-2の同点まで持ってこれたことはよかったと思います。シーズンを通して(順位は)2位となり、今日は勝ちたかったのですが勝ち切れなかったのは悔しい気持ちでいっぱいです。


♦.WEリーグ順位表♦

改めて、INAC神戸レオネッサの選手、コーチ、スタッフの皆さま、シーズン本当にお疲れさまでした。
これからも選手の皆さまが、怪我なく、最高のコンディションで試合に望めますよう、弊社も全力で応援して参ります。
一先ず、チームの皆さまお疲れ様でした!これからのご活躍も、心よりお祈りしております。



♦INAC神戸レオネッサ♦
♦.WEリーグホームページ♦
2023.06.06

万病のもと!?便秘で悩んでいませんか?

便秘は、ただ“出ないだけでしょ!”そう思っている方、いませんか?
お腹が張って不快になったり、便がかたくなって排便時に痛むばかりでなく、肌が荒れたり、体臭がきつくなったり、また肩こりや頭痛が起きるケースもあるのをご存知でしたか?。

更に、便が排泄されずに長時間たまっていると、便のなかに様々な悪玉菌が次々と繁殖、増殖して、アンモニアや硫化水素などの有害物質をどんどん発生させてしまいます。
これらは腸そのものに強く作用したり、腸管から吸収され血液を通って体内を巡り、全身の免疫力を下げるなどして、様々な重篤な病気の原因に…。


この便秘を解消する為に、規則正しい生活や、健康的な食事、定期的な運動など、色々と生活全体の見直しも大切ですが、今一度“腸内環境”について見つめ直してみて下さい。

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そして「塗る乳酸菌代謝物質」マテリアをお試し下さい。おすすめはボロ出し!
ボロ出しをする場合は、4~6プッシュ手に取りお腹に塗ります。時計回りに塗り込み、優しくボロ出しをしてみてください。

一先ず1週間、新しい毎日のルーティンに。


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2023.06.01

食中毒になりやすい人となりにくい人の違いって何??

今回は梅雨時期~秋口にかけて気を付けなければいけない“食中毒”についてお話します。

今日から6月。湿気が多く、気温もじわっと上がるこの時季は、細菌が繁殖しやすく食中毒の発生率はグンと上がります。
食中毒はなにも外食時にだけ起こるものではありません。自宅での食事に於いても、変わらず注意をしなければなりません。

ところで皆さんは、同じものを食べたのに、お腹を壊した人と大丈夫だった人がいた!という様な経験はありませんか?
何故そんな事が起きるのでしょうか?
そのカギになるのは【腸内細菌】です。
善玉菌が腸内に多く存在していると、これらが『免疫力・抵抗力』となって、悪い細菌と戦ったり、解毒をする事により、身体を食中毒の脅威から守ってくれるのです。
その為、食中毒になりにくく、万が一発症しても重症化せず、善玉菌が少ない人よりも回復が早いのです。

つまり…食中毒にならない(なりにくい)人は
『身体の免疫力・抵抗力の強い人=腸の中の善玉菌が多く存在している人』と言えます。

『乳酸菌代謝物質』は腸内細菌のバランスを整え、免疫システムに直接働きかける事によって、腸内環境を整えます。
食中毒をはじめとする様々な感染症を起こしやすい時期こそ、腸内環境を整え、害となる菌に対する抵抗力を高めて対策をする事が重要です。
食中毒のピークは秋口まで。ご自身の腸内環境を見直し、食中毒の脅威から自分自身を守ってあげましょう。



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関連記事はこちらから⇓
【すべては免疫の為に】ネオスBS-1
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“免疫”の主な働きとは?
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2023.05.30

《第11節》アスルクラロ沼津 vs AC長野パルセイロ【試合結果】

弊社がボディメンテナンスサプライヤーをさせて頂いてるアスルクラロ沼津の試合結果です。

5月28日(日)、アスルクラロ沼津の2023年J3第10節【vs AC長野パルセイロ】がホ―ムの愛鷹広域公園多目的競技場で開催されました。

試合開始とともに沼津が主導権を握り、積極的な攻撃でJ3首位の長野を圧倒していく展開が続きました。
ただ長野もゴール前では集中を切らさず、金選手の好セーブや3バックが体を張ってピンチをしのぎ、両チームともになかなかゴールが生まれないひりひりとした時間が続いたまま試合は後半へ。

後半も変わらず怒涛の攻撃を続けた沼津は、ボールを失っても素早い切り替えで即時奪回に成功。
「ボールを失った瞬間に素早く回収するためのプレーが見せられた」と中山 雅史監督。
試合全体を通してほとんどチャンスを与えず、そのハードワークを90分間持続した。

そして67分、森 夢真選手のミドルシュートがGKにはじかれたこぼれ球を拾った沼津が、2次攻撃から最後は安在 達弥選手がサイドネットに沈め、このゴールが決勝点に。

首位相手に真っ向勝負を挑んだ沼津が攻守で圧倒し、見事3試合ぶりの勝利を飾りました。


次節は6月3日(日)vsFC琉球。
アウェーのタピック県総ひやごんスタジアムでの一戦です。
皆さま是非応援宜しくお願い致します‼


♦アスルクラロ沼津ホームページ♦
♦vs.AC長野パルセイロ♦
2023.05.26

マテリア導入店様からの体験談⑧

本日はマテリアシリーズ導入サロン様やセラピスト様からお寄せ頂いた体験談をご紹介します。
いつも沢山のお声ありがとうございます!
どういった経緯でマテリアを導入されたか、導入後どの様な反響があったかなど、現場でご活躍される美容・治療のプロの方々から数多くのお声を頂いております。
各種SNSの投稿や、メールにて体験談やご感想をお送り頂けますと嬉しいです。

また、Instagramでもマテリアの様々な使い方や、デモンストレーションの動画、体験談等をアップしています。
是非そちらもチェックお願い致します!



これからも引き続きマテリアシリーズを宜しくお願い致します。
※お寄せ頂いた体験談等はお名前を伏せて、各種SNSやこちらのブログ、
 会報などに掲載させて頂く事がございますので、予めご了承下さいませ。
 
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♦マテリア導入店様からの体験談➀♦
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♦マテリア導入店様からの体験談➁♦
■□■□■□■□■□■□■□■□■□
♦マテリア導入店様からの体験談➂♦
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♦マテリア導入店様からの体験談⓸♦
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♦マテリア導入店様からの体験談➄♦
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♦マテリア導入店様からの体験談➅♦
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♦マテリア導入店様からの体験談➆♦
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Instagram
《日本ネオライズ》
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2023.05.23

INAC神戸レオネッサ VS ちふれASエルフェン埼玉【試合結果】

弊社がボディメンテナンスサプライヤーをさせて頂いてるINAC神戸レオネッサの試合結果です。

2023年5月21日(日)2022-23 Yogibo WEリーグ 第19節【vs ちふれASエルフェン埼玉】の試合がアウェイの熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で開催されました。
前半10分、I神戸は積極的な攻撃の流れから、小山 史乃観選手が相手ゴールに詰め先制‼
そのまま両チーム攻めて守り、膠着状態に。追加点をとり勝利を盤石なものにしたいI神戸は、
後半79分に成宮 唯選手が試合を決定づけるゴール‼
そのまま試合は終了を迎え、2-0でEL埼玉を下しました。
首位の三菱重工浦和も勝利したため、勝ち点差7はは変わらず2位。残り3試合を戦います。


チームは17戦12勝3分2負で現在2位‼残り僅か!次戦も楽しみにしています‼


2022-23 Yogibo WEリーグ 第19節
INAC神戸レオネッサ 〇2-0 ちふれASエルフェン埼玉

【試合開催日時】
2023年5月21日(日)14:03

【会場】
熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

【観客数】
940人

【得点者】
10分:小山史乃観 (I神戸)
79分:成宮唯(I神戸)


【朴康造 監督のコメント】
アウェイの試合ということで、難しい試合になると思いましたが、結果は2−0という無失点で勝利を収めたことは非常に良かったと思います。またチャンスも非常に多く作ったのでもう少し良い得点を取りたかったと言う欲はありましたが、選手たち暑い中しっかり最後まで走り切ってくれて、よく戦ってくれたと思います。



*現在の暫定順位はコチラ➡♦.WEリーグ順位表♦

次節は5月28日に、現在I神戸に次いで第3位の日テレ・東京ヴェルディベレーザとホームのノエビアスタジアム神戸で戦います。
皆さま応援の程宜しくお願い致します。



♦INAC神戸レオネッサ♦
♦.WEリーグホームページ♦