『乳酸菌』には3つの分類があるのをご存知ですか??

『乳酸菌』は大きく分けて
➀プロバイオティクス

➁プレバイオティクス

➂バイオジェニクス

に分類が出来ます。

➀のプロバイオティクスは"生菌"。いわゆるヨーグルトや乳酸菌飲料に代表される、一般的なイメージの“乳酸菌製品”を指します。
➁のプレバイオティクスは、オリゴ糖や食物繊維などの“腸内細菌のエサ”。
そして、➂のバイオジェニクスに分類される『乳酸菌代謝物質』。

バイオジェニクス:乳酸菌代謝物質には
・免疫賦活/調整作用
・抗腫瘍作用(癌)
・血圧降下作用(高血圧)
・コレステロール低下作用(高コレステロール/動脈硬化)
・整腸作用

などの生体調節、感染防御、疾病予防、老化防止等に作用する物質です。

➀プレバイオティクスと➁プレバイオティクスは長期的に摂取を続ける事によって、腸内環境を整え、その結果生体機能にアプローチします。
それに対して、➂バイオジェニクスは、それ自体が生理活性物質であり、直接的に免疫システムや生体機能にアプローチする事によって具体的な結果が得られるのです。


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【すべては免疫の為に】ネオスBS-1

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“免疫”の主な働きとは?

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皆さんは“健康な肌”と聞いてどんな肌を思い浮かべますか?
“健康な肌”はキメが整い、水分が保たれている状態を指します。
更により深く解釈をすると…
皮膚は『最も大きな臓器』と呼ばれる様に、末梢の臓器としての働きも持っています。
その為、臓器としての皮膚の機能(バリア機能、センサー機能、クッションや新陳代謝etc...)が正常に保たれている状態と表現する事が出来ます。

角質層のバリア機能が正常であれば、肌の内部からの水分の喪失を防いで、更に外からの細菌やウィルス、アレルゲンなどの異物の侵入を防ぎ、様々な刺激が肌の内部へ侵入する事を防いでくれます。
しかし、角質層のバリア機能が損傷し、低下すると、肌内部の水分は喪失し、乾燥へと繋がってしまいます。
また、外からの様々な刺激が肌内部へと侵入、影響を及ぼし、皮膚の細胞を刺激、炎症サイトカインの分泌など様々な反応が生じます。
その結果、炎症やかゆみ、赤みなどの異常や、神経線維が表層まで、伸長するなど肌は悪い意味で敏感になっていきます。

角質層のバリア機能が損なわれると、様々な皮膚トラブルへと繋がっていく為、バリア機能が正常であるかどうかが、“健康な肌”を維持する上でとても重要になります。

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今から始める、マテリアブースターパック

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1年の中で特に寒いとされる1月後半~2月いっぱい。
寒さで寝つきが悪かったり、なかなか身体が温まらなかったり…という悩みを持っている方が多いそうです。

はじめに…人間の身体は体腔内の温度を一定に保とうとします。
この温度を保つ役目をしているのが『血液』です。

外気温度が低い


脳や体腔内の温度を保つために、腕や脚の血液を吸い上げ血流を良くする。

外気温度が高い


脳や体腔内の温度を一定にする為、血液の多くは皮膚の表面を流れ、必要外の熱を汗として発散する。


寒さや暑さに応じて、血液の分布は絶えず変化し調整されています。
この調整機能が狂ってしまうと、部分的な血液量が不足したり、多すぎたりして“冷え”“ほてり”といった症状を引き起こす事になってしまいます。

そこで今回は、身体に負担をかけずに、ゆっくりじっくり温める半身浴でのマテリア活用法をご紹介致します。

湯船に入る直前に水気を軽く拭き取り、お腹・内もも・膝裏~ふくらはぎ・足の裏(土踏まず)に塗り込みます。
この時ボロ出しはせずに塗り込むだけで大丈夫です。
腰の高さで半身浴をし、軽くマッサージをしましょう。
ある程度半身浴をしたら、最後に肩まで軽く浸かり、全身を温めましょう。
その後は洗い流したりせずに、タオルで水気を拭き取り入浴を終えて下さい。

週末はゆっくりじっくり全身を温めて、一週間の疲れをリセットしてあげましょう!
是非、お試しください♪

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寒暖差・気圧の変化と体調不良のメカニズム

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本日はマテリアシリーズ導入サロン様やセラピスト様からお寄せ頂いた体験談をご紹介します。
いつも沢山のお声ありがとうございます!
どういった経緯でマテリアを導入されたか、導入後どの様な反響があったかなど、現場でご活躍される美容・治療のプロの方々から数多くのお声を頂いております。
各種SNSの投稿や、メールにて体験談やご感想をお送り頂けますと嬉しいです。

また、Instagramでもマテリアの様々な使い方や、デモンストレーションの動画、体験談等をアップしています。
是非そちらもチェックお願い致します!



これからも引き続きマテリアシリーズを宜しくお願い致します。
※お寄せ頂いた体験談等はお名前を伏せて、各種SNSやこちらのブログ、
 会報などに掲載させて頂く事がございますので、予めご了承下さいませ。
 
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♦マテリア導入店様からの体験談➀♦

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♦マテリア導入店様からの体験談➁♦

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♦マテリア導入店様からの体験談➂♦

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Instagram

《日本ネオライズ》
《マテリアリフレ》
《マテリアアスリート》
【ネオスBS-1】は乳酸菌代謝物質をベースに黒豆種皮エキス・ラクトフェリン・有胞子性乳酸菌、更に美容・骨関節に定評のあるヒアルロン酸・コラーゲンを加え、美と健康のエイジングサプリとして開発されました。


本日は【ネオスBS-1】の成分について簡単にご説明致します。

乳酸菌代謝物質


腸内細菌である数十種類の乳酸菌と、天然大豆で培養した発酵代謝物で、アミノ酸・ビタミン・ミネラル・酵素等が含まれる機能性成分

ラクリス菌(有胞子性乳酸菌)


胃酸や胆汁などで、損なわれる事無く生きたまま腸に届き、腸のぜん動運動を促す

ラクトフェリン


初乳に含まれる機能性物質で、免疫・抗ウィルス・抗炎症やビフィズス菌の増殖作用などが注目される素材

黒大豆種皮エキス


多種のアミノ酸・イソフラボン・アントシアニンを効率よく抽出したエキス

ヒアルロン酸


高い保湿力を持ち、細胞活性、肌・関節に対する美と健康の素材

コラーゲン


肌・骨・筋肉に関わる重要な成分

難消化性デキストリン(水溶性植物繊維)


糖・脂肪の吸収を遅らせる作用

オリゴ糖・ビタミンC・クエン酸


『すべては免疫の為に』

猛威を振るい続けるコロナウィルス、そして他にもインフルエンザウィルスやノロウィルスなど、今一度ご自身の“免疫”を見つめ直し、大切な人を守りましょう。

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ネオスBS-1

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ネオガットソリュー

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コロナ感染拡大。乳酸菌代謝物質で対策を

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食品/サプリメントとしての乳酸菌代謝物質

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デルタ株と後遺症

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冬のウィルス感染症について

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何故冬はウィルス感染症が流行するの?
皆さんは、65歳以上の一人暮らしの高齢者が年々増えている事を知っていますか?

内閣府の発表によると、2020年の一人暮らしの高齢者の人口は、男性が約243万人、女性が約459万人
数字だけ見て、いまいちピンと来ないかもしれませんが…
1980年時点での一人暮らしの高齢者の人口が男性約16万人、女性が約69万人であった事と比較しても、大幅に増加しているのが分かります。

その様に身の回りでサポートを出来る方のいない高齢者にとって、病気は勿論、ケガでさえも命に関わるリスクをもたらします。
持病もなく、健康そのものという方でも寝たきりになってしまう事があります。
それが日常に潜む転倒事故によるケガです。
年齢を重ねるにつれ転倒、そして骨折のリスクは高まります。

高齢者にとって転倒による骨折や頭部外傷等は大ケガに繋がりやすく、回復にも時間が掛かってしまいます。
そして、一度の転倒による不安感や恐怖感は、活動性を低下させ、その低下した活動性がまた転倒リスクの増加を招くという悪循環を生んでしまいます。

高齢者の介護が必要になった主な原因は認知症・脳血管疾患・高齢による衰弱に続いて、『骨折・転倒』が約13%を占め、第4位になっているそうです。
また、高齢者の転倒(+転落)による死亡者数は、交通事故による死亡者数の3倍以上というデータも出ています。
この事からも、いかに転倒・骨折が高齢者にとって重大なリスクを引き起こすのかという事が理解頂けると思います。

では、高齢者の転倒の主な原因は何なのでしょうか?
それは『加齢による身体機能の低下』『病気や薬の影響』『運動不足』と言われています。
加齢に伴う身体機能の低下は、筋力、バランス能力、瞬発力、持久力、柔軟性が衰え、動作がうまく行えなくなってしまいます。
また、続くコロナの影響で、自宅に閉じこもりがちになると、どうしても日常的な身体活動が減少し、運動機能や感覚機能は徐々に弱まり、転倒のリスクを増加させます。

そして高齢者の転倒による骨折は、ただの“ケガ”では済まないという事が、認識としてとても重要です。
転倒により動けない状態が続いてしまうと、歩行機能が衰えて「要介護」になるケースが非常に多いというのです。
高齢者の過度な安静は、筋力や身体機能の衰えを招き、症状を悪化させる原因にもなります。
中でも、転倒が原因で起こりやすい大腿骨の骨折は、歩けるようになるまでに時間がかかる為、そのまま寝たきりになる方も少なくありません。

そんな高齢者の転倒・骨折を、どの様にしてリスク回避/軽減すれば良いのでしょうか?
それは、“身体機能の向上”がとても重要なのです。
特に《柔軟性や関節可動域の拡大》は転倒リスクを軽減させるとても重要なポイントになります。
とはいえ、高齢になってトレーニングや柔軟体操を日々のルーティン化するのは簡単な事ではありません。

そこで、介護施設や老人ホーム等でも取り入れて頂いている『マテリア』を、ご自宅での日々のケアにもご活用頂いております。
下肢に於いては、膝(+膝裏)・太もも・ふくらはぎ・足首に塗り込んで頂き、柔軟性と可動域の拡大。
その他、首や肩、腰等気になる部分にもご自身で簡単にケアをする事が出来ます。
身近に高齢者のいるご家庭では、塗り込みやボロ出しをしてあげ、新しいコミュニケーションツールとしても大変喜んで頂いております。

特に寒い時季は、筋肉は硬くなり、関節の可動域も狭く、ケガのリスクが潜んでいます。
また血行不良による関節痛も出やすい季節です。
是非、マテリアをご自宅で、そしてご自身でも出来るケア方法としてご活用頂き、いつまでもご自身の足で歩き、元気に過ごして頂ければ嬉しいです。



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マテリアリフレ

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マテリアアスリートプロ

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マテリアアスリート

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何故起こる?冬の関節痛~前編~

何故起こる?冬の関節痛~後編~
新型コロナウィルスが猛威を振るう今、加えてノロウィルスにも気を付けなければいけません。
ノロウィルスによる感染症胃腸炎や食中毒は、年間を通して発生するものですが、特に冬になると感染者が急増します。
毎年11月頃から検出数が増え、1月にピークを迎え、3月頃まで発症者数が増えています。

食中毒と聞くと梅雨時期や夏のイメージが強いですが、何故ノロウィルスはこの時季に感染拡大するのでしょうか?

➀ウィルスの感染力が強くなる

⇒ノロウィルスは低温・低湿度な環境の下で感染力を高め、且つ生存期間が長くなると言われています。
気温20℃の環境で3~4時間週間の生存期間であるのに対し、気温4℃の環境下では約8週間生存が可能という研究結果が出ています。

➁乾燥などにより、喉や気管支にウィルスが付きやすくなる

⇒冬の乾燥した外気と、夏場程水分を摂取しないようになる為、喉や気管支の粘膜が乾燥して傷みやすくなり、ウィルスが付着して感染してしまう。

➂ウィルスが乾燥して浮遊しやすくなる

⇒湿度の低いこの時季は、ウィルスは粒子になって空気中を漂う事で感染が拡大してしまう。


《特徴》

・潜伏期間は短く、24~48時間
・強い吐き気、下痢、腹痛、37~38℃程度の発熱
・ヒト-ヒト感染がある
・乳幼児や高齢者、免疫力の低下している人は脱水症状を引き起こしやすい
・症状が治まった後も、1週間~1ヶ月は排便時にウィルスを排出し続ける。→周囲の人への感染が拡大しやすくなる
・1年通して、6~7割が11~2月の冬場に発生している。


ウィルス自体の感染力の強化や生存期間の長期化等も影響しますが、もとより人自身も冬の気温・湿度に対応出来ず感染しやすい謂わば土壌を作ってしまっています。
人は体温が1℃下がると免疫力は30%低下すると言われており、気温の変化に伴い、体温が低下し感染・発症しやすい状態になってしまいます。

新型コロナウィルス、インフルエンザウィルス、そしてノロウィルス。
水際対策は勿論、十分な水分摂取と加湿、そして何より免疫力を高める事が大切です。

 
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ネオガットソリュー

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インフルエンザウィルスとコロナウィルス

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何故冬はウィルス感染症が流行するの?
皆さんは固形石鹸を使っていますか??
美容業界は勿論、美容意識の高い一般の方も、機能性や成分、そしてSDGsの観点に於いて再び注目が集まっています。

弊社も“マテリアソープ Repure”を開発。
マテリアの高濃度美容成分を分子カプセル化した、ハイグレードな機能性ソープとして、2011年4月11日に販売が開始されました。
一般的なイメージとすると、マテリアシリーズや、サプリメント2商品の存在に隠れがち(?)かもしれませんが、販売開始から約11年経った現在も、必ず毎日ご注文を頂いている人気商品となっております。
昨今の固形石鹸ブームとSDGsへの注目も相まって、リピートのお客様は勿論、初めてのお客様からのご注文・リピートもとても多く頂いております。


そもそも何故、今石鹸が注目されているのでしょうか?


石鹸の洗浄成分は、天然の脂肪酸である事。
石鹸は、洗浄後の水流れが良い。
(残留しずらく、仮に残っても極めて安全な為、お子様でも安心して使える)
石鹸の天然界面活性成分は水ですぐに消失する。
石鹸は中性~弱アルカリ性なので、酸性皮脂で中和され、肌自体がアルカリ中和能を持つ。
石鹸は天然の脂肪酸なので、生分解度が高く河川を汚さない。(→SDGs)


マテリアソープRepureは、マテリアの高濃度美容成分は勿論、天然ヒバ油、スクワランを中心に、数種類の美肌・保湿・抗菌成分で構成された機能性ソープになっております。
乾燥や肌荒れの気になるこの季節、マテリアリフレとの併用で、肌のバリア機能を高めてあげる事が大切です。
Repureで洗顔後、普段お使いの化粧水にマテリアリフレを半プッシュ。
そのあとは乳液など普段のお手入れで。
どの様にお肌が変わっていくか、是非お楽しみ下さい♪


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マテリアソープRepure

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マテリアリフレ

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本日は、昨年『PT店』としてマテリアセラピー®を導入頂きました皆さまから届いた体験談をご紹介させて頂きます。
『PT店』はフリーランスでご活躍されている、セラピスト/トレーナー/治療家/講師等の皆さまや、これからフリーランスとして活動を目指す皆さまを対象とした、新たなパートナーシップ制度です。

昨年7月1日~9月30日に、第一期PT店の募集を開始致しました。
SNSやHP等を通して、マテリアシリーズを沢山の方に知って頂き、約3ヶ月で沢山のお問合わせを頂きました。
実際に導入頂いた皆さまから、沢山のお声が届き弊社としても、とても嬉しい日々を過ごさせて頂いております。

引き続き、SNSでの投稿や、メールにて体験談やご感想をお送り頂けますと嬉しいです。
これからもマテリアシリーズを宜しくお願い致します。
※お寄せ頂いた体験談等はお名前を伏せて、各種SNSやこちらのブログ、
 会報などに掲載させて頂く事がございますので、予めご了承下さいませ。
 
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♦マテリアリフレ♦

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♦マテリアアスリートPRO♦

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♦PT店マテリアセラピー®導入後の体験談➀♦

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♦PT店マテリアセラピー®導入後の体験談➁♦

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♦PT店マテリアセラピー®導入後の体験談➂♦
本日はマテリアシリーズ導入サロン様やセラピスト様からお寄せ頂いた体験談をご紹介します。
いつも沢山のお声ありがとうございます!
どういった経緯でマテリアを導入されたか、導入後どの様な反響があったかなど、現場でご活躍される美容・治療のプロの方々から数多くのお声を頂いております。
各種SNSの投稿や、メールにて体験談やご感想をお送り頂けますと嬉しいです。

また、Instagramでもマテリアの様々な使い方や、デモンストレーションの動画、体験談等をアップしています。
是非そちらもチェックお願い致します!



これからも引き続きマテリアシリーズを宜しくお願い致します。
※お寄せ頂いた体験談等はお名前を伏せて、各種SNSやこちらのブログ、
 会報などに掲載させて頂く事がございますので、予めご了承下さいませ。
 
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♦マテリア導入店様からの体験談➀♦

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♦マテリア導入店様からの体験談➁♦

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Instagram

《日本ネオライズ》
《マテリアリフレ》
《マテリアアスリート》
本日は『むくみ』に関する体験談をご紹介致します。
マテリアを使った事のある方は、『むくみ』といえば“マテリア”というイメージがあると思います。
色々な使い方のあるマテリアですが、言わば《基本のキ》とも言える活用法でしょう。

むくみの原因は様々あり…
・運動不足
・ダイエット
・塩分の過剰摂取
・栄養の偏り
・アルコールの過剰摂取
・自律神経の乱れ
・冷え
等々…
たかがむくみだと、放置しておくと重大な健康リスクを引き起こし、最悪の場合“死”に至る事があります。

特にデスクワークの多い日本人は、世界的に見ても1日を通して座って生活をする時間が圧倒的に長く、ふくらはぎの血流の悪化を招きやすいと言われています。
1日の内11時間座って過ごす人の死亡リスクは40%増加するという研究結果も出ています。
この“座り過ぎ”と“死亡リスクの増加”に関しては、また改めて投稿させて頂きますので、お楽しみに!

マテリアを使用した事のある方も、そうでない方も、むくみには要注意です。
お手元にマテリアのある方は、是非ふくらはぎのボロ出しを日課にしてみて下さい。



マテリアリフレ
マテリアアスリートPRO
マテリアアスリート
『マテリアボロ出し動画』の記事はこちら
マテリアセラピー®デモ動画を弊社YouTubeチャンネルに更新致しました。
弊社のYouTubeチャンネルでは、マテリアセラピー®デモンストレーション動画をはじめ、乳酸菌代謝物質とマテリアについての説明、研修の模様などをアップしております。
一般のお客様にはマテリアの具体的な使用法を、代理店様やセラピストの皆さまには、乳酸菌代謝物質についてより深い内容に踏み込んだ部分を、講座の様な形でご活用頂ければと思います。
コロナ禍で対面でのセミナーが難しくなっている現在、このように動画という形にはなりますがご視聴・ご活用頂ければ幸いです。
また定期的にデモンストレーション動画は投稿していきますので、是非お楽しみに♪



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♦マテリアアスリートPRO♦

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♦YouTubeデモンストレーション動画♦
認定NPO法人『レアーレワールド』様は、ネパールでの復興支援活動や、孤児院の支援活動、そしてサッカーの振興活動を通じて、希望あふれる多様性社会の実現と、行動できる人材を育成するNPO法人です。
弊社は、昨年より『レアーレワールド』様とご縁があり、ネパールで活動するアスリートの皆さんのボディケアとして、マテリア アスリートとマテリア アスリートPROをサポートさせて頂いております。
ネパールでは、このようなアスリート向けのボディケア製品の入手が難しいそうで、日々のコンディショニングやケガの予防等にマテリアをご活用頂く事となりました。
今回は、ネパールのプロトップリーグに所属する、CYC(チャッスルユースクラブ)のアスリートの皆さんへマテリアが贈られた模様が掲載されたので、ご紹介致します。


『レアーレワールド』様では、日本からまだまだ履けるサッカーのスパイクを寄付したり、ネパールで収穫されたコーヒー豆の輸入販売を通じて、ネパールのコーヒー農家や立場の弱い方々の仕事作りのサポート等、《Take action,make the future》をメッセージに、幅広く活動をされています。

詳しい活動内容等は、是非下記HPリンクをご覧ください。

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♦マテリアアスリートPRO♦

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♦マテリアアスリート♦

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♦レアーレワールド様HP♦

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♦マテリア贈呈の模様はこちら♦
本日は、昨年『PT店』としてマテリアセラピー®を導入頂きました皆さまから届いた体験談をご紹介させて頂きます。
『PT店』はフリーランスでご活躍されている、セラピスト/トレーナー/治療家/講師等の皆さまや、これからフリーランスとして活動を目指す皆さまを対象とした、新たなパートナーシップ制度です。

昨年7月1日~9月30日に、第一期PT店の募集を開始致しました。
SNSやHP等を通して、マテリアシリーズを沢山の方に知って頂き、約3ヶ月で沢山のお問合わせを頂きました。
実際に導入頂いた皆さまから、沢山のお声が届き弊社としても、とても嬉しい日々を過ごさせて頂いております。

引き続き、SNSでの投稿や、メールにて体験談やご感想をお送り頂けますと嬉しいです。
これからもマテリアシリーズを宜しくお願い致します。
※お寄せ頂いた体験談等はお名前を伏せて、各種SNSやこちらのブログ、
 会報などに掲載させて頂く事がございますので、予めご了承下さいませ。
 
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♦マテリアリフレ♦

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♦PT店マテリアセラピー®導入後の体験談➀♦

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♦PT店マテリアセラピー®導入後の体験談➁♦
暖房必須の毎日が続いていますが、皆さんは喉の不調は大丈夫ですか?
冬は空気が乾燥しており、湿度が低く喉が乾燥しやすくなってしまいます。
更に追い打ちをかけるのが暖房。付けっぱなしで寝てしまった朝は、喉はガラガラに…
またこの時季は、寒さで鼻づまりを起こすと、どうしても口呼吸になってしまい喉が痛くなってしまう事も。

本日は、そんなこの時季特有の喉の痛みにアプローチするマテリアセラピー®をご紹介致します。

今回ご紹介するツボは、手の『合谷』腕の『手三里』、そして足は『大都』です。
左右各部半プッシュ程を塗布し、気持ちの良い力加減で刺激をして下さい。
入浴前後がおススメです。
空調必須のこの時季、是非マテリアセラピー®で対処してみて下さい♪
 
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寒暖差疲労にマテリアセラピー®

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《ツボ×マテリアセラピー®》~血行促進で冷え解消~
昨今のコロナ禍に於いて、『免疫力を上げましょう』等のフレーズをよく耳にする機会が増えたと思います。
一般的には、病気にかからない様に強い身体をつくる!といったイメージをお持ちだと思います。
今回はそんな“免疫”の働きについて、6つの分類に分けてご説明します。

➀、感染の防衛

インフルエンザウィルスやコロナウィルスを始めとする、病原性ウィルスや病原菌からの感染を防止。
身体にとっての“異物”を排除します。

➁、老化や病気の予防

新陳代謝を活性化。機能低下や細胞組織の老化・破壊等による病気を予防する。
美容に於いては、肌荒れやニキビ等を防ぐ働きをする。

⓷、健康の維持

疲労回復から病気や傷などの回復、治癒。
ストレスに強い身体をつくる。
肩凝りや腰痛など慢性的な身体に現れる不調の予防・改善。

⓸、異物などを正確に識別

異物かどうかを判断する。ガン細胞、ウィルス、病原菌など、本来の自分の細胞と違うものを区別する。

⓹、抗体を産生

ウィルスに対抗する抗体をつくる。
はしかやおたふく風邪が“二度がかり”しないのは、抗体が出来る為。

⓺、ガン等の予防

身体の中で変異したガン細胞を発見し、攻撃し、排除をする。

今回はざっと簡単に、そして分かりやすく免疫の働きをご説明致しました。
2年以上続くコロナ禍の中、免疫力を上げましょう!と言われるのはこの様な働きがあるからなのです。
オミクロン株もまん延し、昨日は3か月ぶりに全国の新規感染者が2000人を超えてしまいました。
今一度、ご自身の身体と向き合って、“免疫”について考えてみて下さい。




 
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♦マテリアリフレ♦

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♦ネオスBS-1♦
謹賀新年2022.01.05
新たな年を迎え、謹んでお慶びを申し上げます。

パンデミックの100年周期説、1720年/ペスト、1820年/コレラ、1920年/スペイン風邪…
そして2020年~の新型コロナ(COVID-19)の脅威で私たちの生活は一変しました。
多くの尊い命を失い、それを取り巻く悲しみと喪失感は世界全体での事であり、決してはかり得ない大きなものであります。
その中で必ずや訪れる明るい未来に向かって、全ての人々が各分野で叡智を結集し、立ち向かう事が重要と考えます。
私どもは微力ながらその『乳酸菌代謝物質』を通して、その一助になる事が使命であると思っております。

弊社は創業以来、人体に最も関わりの深い常在菌である乳酸菌の代謝産物に可能性を見出し、製品開発を進めて参りました。
『乳酸菌代謝物質』は機能性の高い食品としてだけではなく、マテリアに象徴される皮膚からのアプローチは、私たちが25年の実績の中で培ったものです。
お陰様で昨年、皮膚細胞や免疫細胞の活性能及び抗炎症作用に対する評価試験を実施し、高い活性能と抗炎症作用が確認されました。

これも偏に代理店様をはじめ、長年治療現場でマテリアを実証頂いているパートナー店様のご尽力、ご愛用頂いている皆様のご愛顧の賜物と心より感謝申し上げます。

本年は更に新たなエビデンスを重ね、製品開発の分野を広げ精進する所存でございますので、相変わらぬご支援を頂きます様宜しくお願い致します。

未だコロナ禍に一人ひとりが向き合う苦難は続くと思われますが、十分にご自愛頂きます様、皆々様の健康とご多幸を社員一同心よりお祈り申し上げます。


日本ネオライズ
代表取締役 橋本幸彦
昨年からの新型コロナウィルスの感染が地球規模で拡大し、本年も世界中で、多くの人々が生存の危機と生活の困難に直面しました。
その中で、誰もが待ち望んだ『東京オリンピック/パラリンピック』が華々しく開催されました。
弊社は、2013年の招致決定から、アスリートのボディメンテナンスと、皆さまの健康増進を旗印に「マテリアアスリート」の開発に着手し、2015年の完成に至りました。
これまでにサッカー・野球・柔道・体操・陸上競技・カヌー・ビーチバレー等、多くのトップアスリートの皆さんのサポートをさせて頂きました。
また、本年はマテリアの機能性に於けるエビデンスを細胞レベルで実施し、皮膚線維芽細胞の増殖能とマクロファージ(免疫細胞)の増殖/活性能及び抗炎症作用について高い評価を頂きました。
マテリア開発から25年、「マテリアの何故?」が細胞レベルで証明された記念すべき一年になりました。
これも偏に、開発にご尽力頂いた諸先生はじめ、代理店の皆さまのご支援の賜物と感謝しております。

新年は1月5日(水)より営業を開始致します。
また来年も日本ネオライズを宜しくお願い申し上げます。
少し早いですが、年末の挨拶とさせて頂きます。
皆さま、良いお年をお迎え下さい。


日本ネオライズ
代表取締役 橋本幸彦
今回は前回に引き続き、冬の関節痛についてお話します。
前回は、冬に関節痛の起こる要因と、誰でも簡単に心がけ一つで出来るケアについてお話しました。
今回は、マテリアを活用したケア方法をご紹介致します。

関節痛の中でも、この寒い時季多くの人を悩ませるのが膝の痛みです。
何故、冬は膝が痛くなる人が多いのでしょうか?

まず、寒いとどうしても運動不足になりがちになってしまいますよね?
すると、膝や足全体の血流の循環が悪くなってしまいます。
酸素や栄養素の循環が滞ってしまい、身体には老廃物が溜まりやすい状態になってしまいます。
この膝痛、高齢者の方がなる症状と思われがちですが、実は40代~徐々に痛みを感じ始める人が多いそうです。
普段の生活では痛みを感じる事はないのに、立ち上がる/しゃがむ/階段を下りる等の特定の動きをした時に痛みが出る様な事があれば、
早めにケアする事を考えてあげましょう。
とはいえ、なかなか運動を日課にするのは大変ですよね?

マテリアを活用して、塗り込みやボロ出しをして、おウチにいながら簡単にケアをしてみて下さい。
今回は膝関節痛のケア方法です。
ポイントは、痛みを感じる膝前面の関節部分だけではなく、膝全体(膝裏・側面)にもよく塗り込み・ボロ出しをしてあげる事です。
弊社ではこの様なケースは入浴前後でのケアをおススメしています。

今回は膝に関してのケア方法でしたが、他の気になる関節痛も同様に、その部分と、“その裏”も塗り込み・ボロ出しを忘れずにしてあげて下さい。
この寒い時季をマテリアで乗り切りましょう‼

【入浴】に関する記事はこちらもチェックしてみて下さい!
12月14日更新●『入浴に於ける科学的メカニズム』の記事はコチラ

【関節痛】に関する記事はこちらもチェックしてみて下さい!
12月24日更新●『何故起こる?冬の関節痛~前編~』の記事はコチラ
冬は身体の不調が様々出てきますよね?
そんな中で今回ピックアップするのは“関節痛”
関節痛を引き起こす原因は様々ありますが、冬の寒い時季に挙げられる要因は“血行不良”なんです。

寒さによって血管の収縮が起こる為、血行が悪くなったり、酸素や栄養素の循環が滞ったりして、身体に老廃物が溜まりやすい状態になります。
また、周辺の筋肉まで硬くなってしまう為、腰・膝・肩などのよく動かす部分には、いつも以上に大きな負担がかかってしまい、痛みが出てしまいます。

関節に新鮮な栄養素を持った血液が届かなくなると神経痛、腰痛、関節痛、頸椎の痛み、五十肩、ヘルニア、坐骨神経痛、足首の慢性的な痛み、末端の痺れなど多くの症状が現れる可能性が一気に上がります。
そして、これを放置してしまうと、更に悪化してしまい、慢性的な『持病』になってしまう可能性があります。
この様にならない為に、誰にでも出来る簡単なケアがあります。
それは、『身体を温め、血行を良くする事』です。

入浴時も、面倒くさくなってシャワーだけで済ませていたりしませんか?
湯船に浸かる事は、冷えた身体を温めるだけでなく、この様な関節痛をケアをしたり、その他にも沢山のメリットがあります。
関節痛でお困りの方は、誰でも簡単に出来るケア方法として、『身体を温め、血行を良くする事』に注意を向けてみて下さい!

次回は、マテリアを活用した関節痛のケア方法をご紹介致します。
おたのしみに♪


【入浴】に関する記事はこちらもチェックしてみて下さい!
12月14日更新●『入浴に於ける科学的メカニズム』の記事はコチラ
「運動神経」「感覚神経」「自律神経」は、人間の体の隅々にまで行き渡ってる神経の中で、脳から末端に情報や命令を伝えています。
この中で自律神経は、内臓、血管などの働きをコントロールして体内の環境を整えている神経です。寝ている間でも呼吸や心臓の動きや消化器官が止まらず休みなく動いてるのは自律神経のおかげです。
自律神経は、血液を介して免疫系や代謝系に大きな影響を与えていて、自然治癒力にも大きく関係しています。例えば、自律神経の働きが滞ってしまうと胃腸が働かなくなり、物がうまく消化吸収されず、血液が栄養素をうまく運べなくなります。そうなると体全体の循環も悪くなってしまうので、全身の細胞はまともに機能できなくなり、病気になりやすくなってしまいます。
自律神経には、緊張した時や興奮した時に優位になる交感神経とリラックスした時や睡眠時に優位になる副交感神経に二つがあって、それぞれが一つの器官に対して相反する働きをしています。つまり、心の動きに左右されて交感神経も副交感神経も動くのです。
緊張を強いられたり、ストレスがかかった状態が長く続くと、常に交感神経が優位の状態となり血管が収縮し、体温をコントロールしている血流が滞りがちになります。全身を巡る血液量も減ることで体温は上がらず「冷え」を生み出していきます。血管が収縮により血液も固まりやすくなることもあり、血糖値上昇、顆粒球や活性酸素が増えることにも繋がるとどんな病気になってもおかしくありません。そうならない為にも日頃の生活週間にストレス対策やリラックスするアクションや時間の確保を考えてみましょう。


「血行促進・冷え解消」に関する記事はこちらから↓
ツボ×マテリアセラピー®》~血行促進で冷え解消~

マテリアリフレ
マテリアアスリートPRO
マテリアアスリート
ネオガットソリュー
ネオスBS-1
本日は、何故冬になると、ウィルス感染症が流行するのか、について。
コロナ禍になり、この数年で『冬になるとまた感染者数が上がる』といったニュースをよく見聞きする事も多くなったと思います。
コロナウィルスだけでなく、この寒い季節にはインフルエンザウィルスやノロウィルスといった様々なウィルス感染症に注意しなければなりません。
では、何故冬になると感染が拡大するのでしょうか?

それは『冬が感染が成立しやすい状況にある為』であると言えます。
どういう事かというと…
冬の気温や湿度がウィルスに至適な環境を作ってしまう事にあります。
15℃以下の低い気温、そして冬特有の低い湿度で、ウィルスは表面の水分を失い、空中を浮遊しやすくなります。
すると、ウィルスの生存期間は長くなります。

また、人の身体も冬の気温・湿度の変化に対応出来ず、感染しやすくなってしまいます。
低い湿度と、冬の水分摂取量の低下等から、気道の防御機能がうまく働かなくなり、ウィルスの侵入が容易になってしまうのです。
さらに、体温が1℃低下すると、人の免疫は30%低下すると言われています。
気温の低下に伴い、体温が低下し、感染しやすい状態がつくられてしまうのです。
年の瀬の忙しくなってくる時期、水際対策は勿論、更に免疫力を上げ、また身体を温め、ウィルスから身体を守りましょう!

 
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♦マテリアリフレ♦

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♦11月11日更新『インフルエンザウィルスとコロナウィルス』♦

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♦ネオガットソリュー♦

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♦ネオスBS-1♦
秋から本格的な冬に移り変わっていくこの時期、昼夜の気温差が大きく、三寒四温の寒暖差で体調を崩しやすくなっています。
更に気圧変動の大きい時期でもある為、自律神経が過敏になっています。
気圧が上がったり下がったりすると、耳の奥にある内耳が敏感に感知します。
内耳とは、中耳の更に奥に位置し、三半規管や前庭などの身体のバランスを保つ器官が集まっている部分になります。
内耳が感じ取った気圧の変化等の情報は、前庭神経を通って脳に伝達されて、それによって自律神経はストレス反応を引き起こし、交感神経が興奮状態となります。それが身体の様々な不調となり現れていく、という事になります。
寒暖差に対応しようと、自律神経の1つである、交感神経が優位な状態が続いていくと、エネルギー消費が増え、疲れや怠さを感じる原因にもなります。
この自律神経は自分の意思でコントロール出来ず、少しのストレスでもバランスが崩れてしまいます。

マテリアの活用法の1つに『自律神経調整』があります。
三首(首・手首・足首)にマテリアを入浴前に塗り込みorボロ出しをしてみて下さい。(首はボロ出しはせず、優しく塗り込みをしてください)
滞留物を流す事が、自律神経調整に繋がります。
塗り込み/ボロ出し後に更に入浴する事で血流を良くする事がポイントです。
是非お試しください♪♪



 
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♦マテリアリフレ♦

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♦寒暖差疲労にマテリアセラピー®♦

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本日はマテリアシリーズ導入サロン様やセラピスト様からお寄せ頂いた体験談をご紹介します。
いつも沢山のお声ありがとうございます!
どういった経緯でマテリアを導入されたか、導入後どの様な反響があったかなど、現場でご活躍される美容・治療のプロの方々から数多くのお声を頂いております。
各種SNSの投稿や、メールにて体験談やご感想をお送り頂けますと嬉しいです。

また、Instagramでもマテリアの様々な使い方や、デモンストレーションの動画、体験談等をアップしています。
是非そちらもチェックお願い致します!



これからも引き続きマテリアシリーズを宜しくお願い致します。
※お寄せ頂いた体験談等はお名前を伏せて、各種SNSやこちらのブログ、
 会報などに掲載させて頂く事がございますので、予めご了承下さいませ。
 
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♦マテリア導入店様からの体験談➀♦

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Instagram
《日本ネオライズ》
《マテリアリフレ》
《マテリアアスリート》
リンパ節は、全身にある免疫器官の1つで、リンパ管をつなぐ通常2~3mm程のソラマメの様な形状をした小さな器官です。
全身の組織から集まったリンパ液が流れるリンパ管の途中にあります。
リンパ節はリンパ液に入り込んだ細菌やウィルス、ガン細胞などの様々な異物をチェックし、免疫機能を発動する、外敵から身体を守る働きがあります。

今回は【膝窩リンパ節】について。
膝裏は、末端の下半身から戻るリンパが最初に通過するリンパ節で、足裏とふくらはぎからのリンパの流れが集まります。
場所としては“膝裏”になります。
この部分が停滞すると…

下半身に老廃物が蓄積され、膝から下の疲労感やむくみ、冷えの原因となります。
特に今の寒い時季は、運動不足や歩行不足で、ふくらはぎの筋肉が十分に動かされず、リンパの流れが滞りがちになります。

(ふくらはぎと言えば“第2の心臓”とも言われる重要な部位です。マテリアセラピー®をご体感して頂く上で、まず最初にお試し頂いております。
この“ふくらはぎ”についてはまた追ってお話させて頂ければと思います。)


それでは膝窩リンパ節を流すポイントです。
注意するポイントは「圧をかけない事」
手のひらを密着させ、優しく撫でるようにボロ出しをしましょう。力入れは厳禁です!!

塗り込み後に入浴し身体を温めてあげると尚良しです!

【リンパ×マテリアセラピー®】の記事はこちらもチェックしてみて下さい!
5月28日更新●鼠径リンパ節編
6月24日更新●頸部リンパ節編
7月21日更新●腋窩リンパ節編
9月24日更新●腹部リンパ節/腸リンパ本幹編
東洋医学では、『冬は老化が進む』と言われています。
それは身体も顔も同じです。何が原因なのでしょう?
今回は、この時期肌トラブルの起こりやすい“顔”における冬の老化についてお話致します。

冬に挙げられる肌トラブルの中でも、多くの人を悩ませる症状とその原因について正しく理解し、対策をしましょう!

■乾燥による小ジワ

角質の水分が保たれている状態では、肌にハリがあります。
しかし、空気の乾燥によって角層の水分が失われると、肌の表面に“老け顔の原因”小ジワが出来てしまいます。

■ニキビ

肌が乾燥すると、角層細胞が新しい角層細胞に置き換わる、所謂“ターンオーバー”のサイクルが乱れてしまいます。
その結果、古い角質層が積み重なり、毛穴を狭めてしまいます。
すると、その狭くなった毛穴に皮脂と古い角層細胞が詰まってしまい、ニキビの原因となってしまいます。
又、肌が乾燥すると、生理反応が過剰に働く事で、皮脂の分泌が増えて、ニキビが出来やすくなってしまいます。

■乾燥性皮膚炎

肌の乾燥が進むことで、バリア機能が低下して、外部刺激によって出来た炎症の状態を指します。
痛みや赤み、強いかゆみ、水ぶくれなどの症状が現れてしまいます。

■くすみ

肌が乾燥すると、肌表面の“キメ”が乱れ、凹凸による影が出来て肌が暗く見えてしまいます。
又、肌のバリア機能が低下していることで、外部刺激に弱い皮膚になってしまい、肌を守る為に分泌されたメラニン色素が肌に沈着してくすみになってしまいます。

これらを引き起こす原因としては、やはり《乾燥》が一番です。
しかし、乾燥対策だけでは万全ではなく、《寒さによる血行不良》、睡眠不足や栄養不足、運動不足等による《生活の乱れ》が挙げられ、これらは肌のターンオーバーのサイクルを乱したり、ターンオーバーに必要な栄養素が不足して、健康的な角層を保てなくなる原因になります。

寒いこの時季、肌トラブルや老け込むお肌にストップをかけましょう!



 
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♦マテリアリフレ♦

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♦マテリアソープRepure♦

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♦今から始める、マテリアブースターパック♦

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最近は、昼間は非常に気持ちの良い秋晴れで、20度近い気温を記録する場所も多くなっています。
ですが、一転して夜は10度を下回り1桁になり、とても寒さを感じる日が続いています。
いわゆる『寒暖差疲労』については、最近になってニュース番組等で取り上げられる事もあり、見たり聞いたりした事のある方も多くなっていると思います。
寒暖差疲労の定義としては(諸説ありますが)前日比、日内変動などの気温差が5℃以上ある場合に自律神経を乱しやすく、体調に変化を及ぼすとされています。
そこで気を付けなければならないのが“お年寄りの体調管理”です。
気圧や寒暖差の大きいこの時季、体温や発汗を頻繁に調節しなければならないため、『交感神経』『副交感神経』のバランスを保つことが難しくなってきます。
この寒暖差のある時期は、誰でも体調を崩す可能性がありますが、特にお年寄りは、加齢により体温を調節する機能が低下しているため、寒暖差に適応する事が難しくなってきています。又、自覚症状も乏しく、ご自身の体調の変化を見逃してしまう事もあります。

その為、この寒暖差の大きい時期は、お年寄りの体調の変化を気にしてあげる事が大切になります。
運動不足になりやすい時季でもありますので、マテリアをお持ちの方は、是非積極的に塗布&ボロ出しをして、滞留物を流し自律神経調整をしてあげましょう!
リンクに貼った入浴法もおススメです♪


 
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マテリアリフレ

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マテリアアスリートプロ

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マテリアアスリート

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寒暖差疲労に関する記事はこちらから

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寒くなりお肌のトラブルに悩んでいませんか?
肌がカサカサしたり、赤みがあったり、痛みや痒みがあったり…
この冬の肌トラブルの原因をしっかり理解する事はトラブル回避に繋がります。

▼バリア機能の低下と乾燥

⇒冬は外部刺激から肌を守る機能が低下します。その為、肌トラブルが起こりやすくなります。
又、バリア機能が低下している状態は、肌の水分量が蒸発しやすい為、皮脂量のバランスが崩れ、
放置すると乾燥が悪化する可能性があるのです。

▼水分量と皮脂量のバランスが崩れる

⇒バリア機能は、皮膚の最も外側にある角層と皮脂によって保たれます。
空気が乾燥してくるこの季節、肌から水分が奪われやすい為、水分量と皮脂量のバランスが崩れがちになります。
そして、皮脂量も低下して肌が乾燥してしまいます。

▼カサカサ・痛み・赤み・痒み…

⇒乾燥がひどくなってくると、所謂乾燥=カサカサだけではなく、外部刺激によって炎症が起こり、痛みや赤み、痒みなどの炎症が伴います。

これらの不具合を起こさない為に、肌のバリア機能向上を心がけましょう。
マテリアリフレをお持ちの方は、是非洗顔、そして湯船に入って温まりながらの塗布入浴をお試しください。
マテリアパックでこの冬は肌トラブルに負けない、強バリア肌を手に入れましょう!


 
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♦マテリアリフレ♦

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♦マテリアソープRepure♦

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♦今から始める、マテリアブースターパック♦

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本日は、今年『PT店』としてマテリアセラピー®を導入頂きました皆さまから届いた体験談をご紹介させて頂きます。
『PT店』はフリーランスでご活躍されている、セラピスト/トレーナー/治療家/講師等の皆さまや、これからフリーランスとして活動を目指す皆さまを対象とした、新たなパートナーシップ制度です。

今年7月1日~9月30日に、第一期PT店の募集を開始致しました。
SNSやHP等を通して、マテリアシリーズを沢山の方に知って頂き、約3ヶ月で沢山のお問合わせを頂きました。
実際に導入頂いた皆さまから、沢山のお声が届き弊社としても、とても嬉しい日々を過ごさせて頂いております。

引き続き、SNSでの投稿や、メールにて体験談やご感想をお送り頂けますと嬉しいです。
これからもマテリアシリーズを宜しくお願い致します。
※お寄せ頂いた体験談等はお名前を伏せて、各種SNSやこちらのブログ、
 会報などに掲載させて頂く事がございますので、予めご了承下さいませ。
 
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♦PT店マテリアセラピー®導入後の体験談➀♦

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2020年9月~2021年3月のインフルエンザ受診者は、全国1万4000人。
例年なら1シーズン約1000万人とされている為、700分の1に収まっています。
例年、秋から流行が始まり、年末に向けてピークを迎え、そして春まで続のですが、コロナウィルスにおける水際対策や外出制限の影響か、このような数字になっています。

ここで今年~来春にかけて、懸念されているのが【コロナウィルスとインフルエンザウィルスの同時流行】です。
何故このような懸念がされているのでしょうか?

1.コロナ感染予防の行動制限が緩和されている事
2.インフルエンザの抗体は、時間と共に減弱していく事
3.ワクチン接種による免疫は、自然免疫より早く消える可能性がある事
4.昨季流行がなかった事
⇒ワクチン未接種の人の免疫力は、2季以上前のインフルエンザとの接触に依存する為
5.子供の未接種、未感染率が高く、インフルエンザに対する免疫力は低い事

『ウィルス干渉』(あるウィルスが流行すると、似たようなウィルスは流行出来ない)が考えられる為、同時流行はないと考える説も多いそうですが、
現実に『同時感染』のケースが報告されているそうで、今まで以上の注意が必要になります。

そもそも、コロナウィルスとインフルエンザウィルスでは所謂スパイクタンパクの種類が違い、又、人が受け取る側の“受容体”の種類も違う為、感染が起きる細胞にも違いがあるのです。

■インフルエンザウィルス

⇒気道粘膜の細胞上に存在
⇒呼吸器症状が顕著

■コロナウィルス

⇒気道や肺以外にも、消化管・腎臓・目・脳といった様々な器官、臓器の細胞上に存在
⇒多様な症状と合併症が現れる

これから気温も下がり、寒くなるこの時期ウィルスの活動は活発になります。
水際対策は勿論の事、ご自身の免疫を見直してみては如何でしょうか?


 
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ネオガットソリュー

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ネオスBS-1

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